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	<title>インド旅行の注意点・必需品の情報サイト</title>
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	<description>インドに行く時の注意すべき点・服装・ツアーなどの基本情報をまとめました</description>
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		<title>インド旅行の注意点は日本語を話すインド人に騙されないこと！</title>
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		<pubDate>Sun, 06 May 2012 19:08:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>loveindia</dc:creator>
				<category><![CDATA[注意点]]></category>

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		<description><![CDATA[インドの注意点として肌の露出を控える、お腹をこわす等当たり前のことを紹介しているサイトが多いのですが、一番気をつけなければいけないのが、実はインド人です。 フレンドリーに日本語を話してくるインド人の90％はボッタクリなど [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>インドの注意点として肌の露出を控える、お腹をこわす等当たり前のことを紹介しているサイトが多いのですが、一番気をつけなければいけないのが、実はインド人です。</p>
<p>フレンドリーに日本語を話してくるインド人の90％はボッタクリなど騙すケースがほとんどです。</p>
<p>インド人にとって騙すことは罪ではないという考えが一般的です。</p>
<p>騙される方が悪いという認識が強いのが現実です。</p>
<p>だからこそ日本人旅行者が騙されないように気をつけて旅行をしなければいけません。</p>
<p>騙されたら、せっかくの旅行が台無しになります！！</p>
<p>以前は友達になったインド人に睡眠薬を飲まされて昏睡状態にさせられて貴重品のすべてを失うケースがありました。</p>
<p>だから見知らぬ人からの飲食については特に気をつけなければいけません。</p>
<p>ハメをはずしやすい旅行ですが、インドでは現地の人に注意を払うことが重要です。</p>
<p>私の友達もインド人からもらった飲み物に睡眠薬が入っていて、身ぐるみはがされた人がいます。</p>
<p>だからこそインド旅行の注意点として声を大にして言いたいのです。</p>
<p>旅を楽しくしたいなら、優しいインド人には注意してください。</p>
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		<title>インド弾丸トラベラー 成美璃子が10代最後の初体験！</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 15:14:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>loveindia</dc:creator>
				<category><![CDATA[インド旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[女優の成美璃子さんが10代最後の思い出として、ずっと行きたかったインドへの弾丸旅です。 インドでチャレンジしたい事 ※本場のカレーを食べる ※寝台電車に乗る ※ガンジス河で沐浴 期待を胸に！どんな旅になるんでしょうね。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>女優の成美璃子さんが10代最後の思い出として、ずっと行きたかったインドへの弾丸旅です。</p>
<p>インドでチャレンジしたい事<br />
※本場のカレーを食べる<br />
※寝台電車に乗る<br />
※ガンジス河で沐浴</p>
<p>期待を胸に！どんな旅になるんでしょうね。<br />
楽しみです。</p>
<p>タイ航空でバンコクを経由し14時間でインドのインディラ・ガンディー国際空港に到着</p>
<p>空港はすごい人の数です！<br />
ではまず、インド門までタクシー移動です。</p>
<p>初めての1人旅緊張しますよね。<br />
成美さんは、念願のインドに10代のうちに来れたのがすごく嬉しいみたいです。</p>
<p>インド門に到着です。<br />
1929年に建てられた、高さ42メートルの門<br />
デリーの観光名所みたいです。</p>
<p>ガイドと待ち合わせしますが・・。目印はサリーですが・・。<br />
サリーを着ている女性はたくさんいます。<br />
成美さんも少し心配気味・・。果たしてガイドと会えるのでしょうか？</p>
<p>すると、ガイド（アルチャナ）さんの方から声をかけてくれました！</p>
<p>まずは地元ならではのインドのカレーを食べにタクシーで移動します。<br />
庶民派レストンがあるのは地元感たっぷりのエリアです。</p>
<p>デリー北部の古い街並みが残るオールドデリーは地元の人に愛される名店があるみたいですよ！</p>
<p>ガイドさんとともにスパイス漂う路地裏を歩いていくと！<br />
デリーで一番古いレストラン（カリーム・レストラン）に到着です。<br />
1913年創業、地元の人に大人気のカレーレストランです。</p>
<p>このレストランは、観光客向けではない本場の味が楽しめるそうですよ。</p>
<p>バターチキンカレー　約800円（495ルピー）に挑戦！<br />
見た目もおいしそう！味もおいしいみたいです。</p>
<p>タンドリーチキン　約480円（300ルピー）<br />
食べ方に戸惑っていましたが、おいしいみたいです。</p>
<p>ほうれん草カレー　約280円</p>
<p>すべてスパイシーなのですが、おいしいみたいで、ついつい食べ過ぎてお腹が燃えている感じ！だそう。</p>
<p>次は、ガンジス河での沐浴に備えてショッピングです！<br />
何を買うんでしょうね。</p>
<p>若い人で人気のお店ファブインディアで、沐浴に必要なサリーを購入します。<br />
伝統的なサリーから最新の流行スタイルまで充実している。</p>
<p>成美さんが選んだ色は？<br />
普段は選ばない鮮やかなピンク色のサリー！<br />
サリー　約4300円（2660ルピー）<br />
チョーリー　約1200円（730ルピー）<br />
を購入。</p>
<p>いよいよ、デリーからガンジス川沿いの街へ寝台列車に乗っていきます。<br />
ニューデリー駅から乗ります。</p>
<p>寝台列車がありましたが、とても長い！長すぎる?。</p>
<p>初体験の寝台列車に乗り込み、恐る恐る車内へ！<br />
地元の人たちが御用達の3等車です。<br />
地元の人ばかり?。満員状態で、基本は相席なんだとか。</p>
<p>この状態で寝れるのでしょうか？ちょっと不安ですね。</p>
<p>ガンジス河の聖地バラナシまではデリーから約11時間30分・移動距離700キロの長旅です！！</p>
<p>デリーからバラナシまでの列車代は、約1300円（823ルピー）</p>
<p>翌朝3時間遅れで、バラナシへ到着しました！</p>
<p>成美さんは列車の中でサリーに着替えたようです。<br />
ちょっと恥ずかしいみたいですが、とても似合っていました。</p>
<p>バラナシはデリーに比べて気温が高く、暑いみたい。<br />
ヒンドゥー教の聖地として知られます。</p>
<p>ガンジス河へ向かって歩いていると、路上販売の人に声をかけられた。<br />
なんとも、少し日本語が話せるみたいで・・<br />
長澤まさみも買った?などと言っていた・・。<br />
24枚で300ルピー<br />
日本円で全部で500円と言っていた。<br />
眉間の所につけるシール。<br />
1枚はサービスといって1枚だけ、タダで眉間につけてもらっていました。</p>
<p>成美さん念願のガンジス河に到着です。<br />
年間100万人以上のヒンドゥー教徒が沐浴や祈りを捧げるために訪れる聖なる河</p>
<p>いよいよ沐浴に挑戦です！<br />
手で、水をすくって神様にお祈りして頭に水をかけるそうですが・・。<br />
水が濁っていて戸惑っていましたが、水をかけて願い事を祈っていました。</p>
<p>祈りを捧げた後、祈りが届くか確認することができるそうなので、ボートに乗り川の真ん中へいきます。<br />
約320円（200ルピー）</p>
<p>着いた所で、お供えのお花を川に流します。<br />
このお花が沈まずにいたら願い事が叶うそうなんです！</p>
<p>流したら、なんとボートの下へ・・・。花は沈まずにあるのでしょうか？<br />
すると、花が流れているのが確認できました！<br />
よかったですね。</p>
<p>まだガンジス河にいたかったようですが、時間制限があり、急いで空港へ戻り今回の弾丸の旅は終了です！</p>
<p>ディープなインドの旅、いい思い出ですね。<br />
いつか私もインドへ行ってみたいと思いました。</p>
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